よくある質問
<滞在手続きについて>
Q学生ビザの申請の仕方がわかりません。
Aこのホームページの「学生ビザ」を参照して下さい。
提出書類、申請場所などの必要情報が載っています。
Q学生滞在許可書の申請の仕方がわかりません。
Aこのホームぺージの「学生滞在許可書」を参照してください。
提出書類、申請場所などの必要情報が載っています。
フランスの入国して、住居が決まったら
学生ビザの期間内に学生センターにいってください。
Q法廷翻訳はして行ったほうがいいですか?
もし、時間がなく出来なかった場合は
パリの在仏日本人会(↓に連絡先があります)で法廷翻訳を有料でしています。
Q法廷翻訳は何が必要ですか?
戸籍謄本は滞在許可書の申請時に必要です。
高校の卒業証明書もあったほうがいいでしょう。
<労働について>
Qフランスで働きたいのですが、可能でしょうか?
Aフランスで働くといった場合にまず4種類に分類されます。
@研修生として無給、低賃金で働く
A一時労働許可書を取り付けて週20時間働く
B就労許可をとりつけて普通のフランス人と同じように働く
Cワーキングホリデー
@の場合ついて、このホームページの「企業研修とは?」を参照ください。
Aの場合ついて、外国人の学生で、登録している学校が国から認可されている場合、
一時労働許可書を発行してもらえば、
普通の人の半分である週20時間働くことが出来ます。
本校では一年以上本校で学習し、中級2以上の在学者に対して許可をだしています。
しかしながら、このプログラムに参加される生徒さんが
モード以外の分野でアルバイトをすることはお勧めしません。
語学と研修の両立だけで精一杯だと思います。
Bの場合について、就労許可の種類にも何種類かあります。
就労することは不可能ではありませんが、どの許可書の場合も時間、労力、人脈が必要です。
就労許可取得にはどんなに頑張っても最低2年はかかると思ってください。
Cの場合について、↓のホームページを参照ください
http://www.ovt.asso.fr/index.html
<住居について>
Q住居は日本から探して行ったほうがいいですか?
あまりお勧めしません。
相場や、町の雰囲気をしらないまま長期の部屋を決めてしまうのはリスクが大きいと思います。
本校に入学される生徒さんであれば、本校の学生寮に入寮できます。
Q学生寮は月々いくらですか?
380ユーロ〜500ユーロです。立地や間取りが違うので値段に差があります。
また、ご自身で申請していただくことになるのですが、
4ヶ月以上滞在される方は住宅補助手当てを申請することだできます。
人によってばらばらですが月に約100ユーロほど補助を受けられるようです。
Q住居の相場どのくらいですか?
パリ市内の学生が住むstudioで550ユーロ〜850ユーロぐらいが相場ではないかと思います。
Qstudioを自分で探す場合、どうやって探したらいいですか?
A不動産屋に頼まない場合、いろんな媒体でアノンスを見ることができます。
・パリで発行されている日本人系フリーペーパーのアノンス
・ovni http://www.ilyfunet.com
・パリで発行されているフリーペーパー
・FUSAC www.fusac.com アメリカ系フリーペーパー
・フランスのアノンス雑誌
・particulier
particulier
・フランスの新聞のアノンス
・le monde
・アノンス
・book off (古本) 29 rue
saint qugostin 75002 paris
・Ura-B@stille (マンガ喫茶) 17 rue trousseau 75011
paris
・在仏日本人会 http://www.nihonjinkai.fr
97,Av dees chmps-elysses
75008 PARIS FRANCE
tel: 01 47 23 33
58
・フランスの不動産紹介業者
・HESTIA www.hestia.fr
申込時に130〜160ユーロ払い、会員になると4ヶ月間インターネットで賃貸情報が見れる
<練習室について>
Qピアノの練習室、楽器の練習室はどうしたらよいのでしょう。
A 私たちの語学学校の地下室に音が出せる場所はあります。
フランスのアパルトマンでは日本と同じように、楽器可、ピアノ可というアパレトマンがあります。
ピアノはレンタルピアノもありますし、時間単位で借りられる場所もあります。
その他の質問は下記までどうぞ
kyoko@aaaparis.net